尊敬できる憧れの人になりたい?ならこの12ルールを守ると良い感じになれるよ!

うも、レインです。
 
尊敬される人になりたい!
憧れのあの人に近づきたい!

向上心が高いあなたは、
いつもこんな事を思っているかもしれません。

 
 
基本的に尊敬されたい対象って、
年下とか下の立場の人だと思います。
 
もちろん、同世代とか上の立場からも
尊敬されたいってのもありますよね。
 

なんにせよ、

他人から一目置かれる存在になりたいはずです。
 
 
別の言い方をすれば、そういう人は
周囲への影響力がある人なんです。
 
僕自身、そんな人になりたくて
ずっとその姿を追い続けてきました。
社会不安障害を抱えていて、
いじめられまくりの「のび太」だった僕も、
 
小さいころから
ここだけはものすごい憧れていました。

きっと、プライドが高かったからだと思います。

だから、ものすごく努力しました。

本読んだり偉い人を
ストーカーみたいに観察したり。

そうやって努力を続けた結果、

気づいたら大きくはないですが
コミュニティのリーダーを務めるようになりました。

他人からの「すごい」を
たくさん頂く様になりました。

こういうメディアを運営して、
たくさんの感謝のメッセージが届く様になりました。

かつてはダメダメな僕もある程度、
”影響力”を手に入れる立場になってみて
ようやくわかったのは、
尊敬される人は
ある12個のルールを守っている人だということ。

 
このルールを生活に取り入れていくだけで、
 
・女性の方が勝手に寄ってくるようになります。
・いつの間にか人が付いてくるようになります。
・誰からも一目置かれるようになります。
 
 
ヤバイことになります(笑) 

 
てことで、今回は
尊敬される人が守っている12個のルールについて
話をしていきます。

尊敬できる人のルール①「常にクリエイティブ」

人間は、現状に慣れて怠けていると
とたんに魅力がなくなる生き物です。

サラリーマンとかやってるといますよね。
怠けてるのが丸わかりな人って。

昔の人とかにホント多い。マジで。

でも、尊敬される人は常に
クリエイティビティで生き生きしています。

若い人の感性にもちゃんとついてこれます。
凄いよね。

まったく経験したことのない事に
チャレンジしつづけているし、
結果が出るまで”シコシコ”と密かに鍛錬できています。

 
 
そうして経験という引き出しが出来ると、

結果的に他人に対して色々なアプローチを
かけることが出来るので、色んな人に影響を与えています。
 
 

尊敬できる人のルール②「何事にも前向き」

これはルール①に連動してますね。

色んなことにチャレンジすれば、
最初は経験が無いので必ず失敗します。

時には痛い思いもしてしまいます。

ただ、絶対にあきらめないし
失敗してもへこたれないんですね。

失敗はするけど、その分確実に
何かを得ようとする。

僕もよくやってたけど、
営業で言ったら「受注」ですよね。

周りもそういう頑張ってる人を見ると、
少しずつ「この人凄いな」「成長してるな」
と感じて気持ちを動かされるんです。

頑張ってる人を見れば、多くの人は

すがすがしい気持ちになりますよね?
 
それが最後には、尊敬の念に変わるんです。

 

尊敬できる人のルール③「笑顔を絶やさない」

 
魅力的に映る人って、みんな
ボディランゲージにかなり気を使ってます。

仕草、作法、どれを見ても
落ち着いて見える様にしているんです。

そしてなによりも大事にしているのは、
爽やかな笑顔。

何か嫌な事があるとすぐに顔や態度に出す人って、

どれだけ立場が上だろうが魅力的には映らないんですよね。
 
ただルールと言っても
別に誰も見てない時にニコニコしてる必要はなくって(笑)

人と会ってる時だけ、ビシッと笑顔を決める。
そういうことなんですね。

尊敬できる人のルール④「決して悪口は言わない」

 

悪口って言い合ってると
めっちゃ盛り上がりますよね?
 
 
人間て共通の敵を見つけると
ものすごく共感して意気投合する生き物です。

話題の一つとしてはありなのかもしれません。

 
 
なんですが、他人の悪口を聞いた人は無意識下で
「こいつ、俺の居ないとこで俺の悪口言ってるんでは?」
 
と感じているんです。
 
 
 
表情にこそ絶対出さないけど、
遠回しにどんどん信用を失っているんですね。
 
 
尊敬される人はそのことをよく理解していて、
出来るだけデリケートな話題は避けるようにしています。
 
 
どちらかというと、
上手くコントロールするようにしています。
 
 
他人から悪口の話題を振られたら、
 
自分は特に言わず相手にフラストレーションを
トコトン吐き出させて共感するスタンス
取っているんです。
 
 
こうすることで、話題を振ってきた相手は
「俺の話ここまで聞いてくれる人は中々いない」
と勝手に喜んでくれるわけです。
 
 
 
 

尊敬できる人のルール⑤
「”共感型コミュニケーション”を身につけている」

どんな人でも、
自分の主義主張って必ず持ってます。
 
 
僕の場合で言えば、
「影響力を身につけて成りたい自分を堂々と生きよう」
 
ってやつですね。
 
 
 
会社とか仕事の場でよくありがちなんですが、
 
自分の主張だけ一方的に押し付けて
ムリヤリ通そうとする人がホントにたくさんいます。
 
 
上司が部下の主張も頭ごなしに「それは違う」、
とか言ってとにかく聞かせようとするやつ。
 
 
主義主張を全面からつぶされ続けたら、
どんな温厚な人もブチ切れます。
 
そういう人には誰もついていこうとはなりません。
 
 
相手の意図をくみ取り、意見をいったん受けいれ、
その上で意見交換する。
 
 
この共感というワンクッションを置くスタンスが重要なんです。
 
いわゆる共感型コミュニケーションですね。
 
 
 
 
結果的には敵を誰も作らないし、
一目置かれるようになるし、
意見も通りやすくなるんです。
 
 
尊敬の眼差しで見られるのは当然ですよね。
 

尊敬できる人のルール⑥「弱さを恥ずかしげも無く言える」

 
 
 
自分の強さだけ誇示しても、
人はこいつは自分とは違うステージの人だ
 
と感じて全然共感できなくなります。
 
 
武勇伝ばっかり語って周りにドン引きされてるのに
気が付かない老人、いるよね。
 
 
 
自分から弱さをさらけ出して、
「俺もこういう失敗してさ」と
ちょっとだけ相手に寄り添うスタンス。
 
 
これをやると、
周りからこの人もこんな一面があるんだ、
と強烈な共感を得やすいんですね。
 
 
ギャップを感じさせることで親近感がわくんです。
 
 

尊敬できる人のルール⑦「誠実で礼儀正しい」

 
誠実さに勝る武器はありません。
あらがえない魅力の一つです。
 
自分に非がある時は
襟を正してキチンと謝ってリカバリーも最後までやること。
 
 
特に、たとえ年下であろうが初対面では
キチンと礼儀正しくすること。
 
 
それが一目置かれる人になるコツです。
 
 
いきなり偉そうな態度を取る人なんて
即ウザイ人と思われて終わりです。
 
 
 
 

尊敬できる人のルール⑧「緊張感を感じさせる」

 
 
これも大事な要素ですね。
 
どれだけ優しい人だろうが、
 
舐められた態度を取られてもニコニコ、
という人は尊敬はされません。
 
ただの”良い人”に成り下がってしまいます。
 
 
変にニヤニヤしない、
舐められた態度を取られたら
少し厳しい態度で”正してあげる”
 
こういう人間関係のバランスをちゃんと
意識している人が尊敬されるんです。
 
 
 
 

尊敬できる人のルール⑨
「何を一番大切にすべきかきちんと定めている」

 
自分の軸とか基準て、ちゃんと持ってますか? 
 
 
ここだけは最後の最後まで主張してゆずらない
実はこういう態度が必要です。
 
 
 
この態度が凄みを感じさせるのです。
 
 
ただ上からの命令に一言返事でハイ、
というのは、どう考えても尊敬はされないですよね?
 
 
こいつは俺の言うことなんでも聞く、
と思われたら尊敬どこじゃありません。
 
都合の良いヤツでしかなくなります。
 
 
 
日頃から、自分の何が大切か、
否定されると心からイヤなポイントを
見つける様にしましょう。
 
 
それこそ、現時点で
あなたが一番大切にすべきことなんです。
 
 
 

尊敬できる人のルール⑩「重要な場面で責任をとれる」

 
 
自分の部下や後輩が何かミスしてしまったとしても、
「自分で責任とれ」「私じゃなくてあの人に言って!」
 
なんていう丸投げするような事は絶対に言いません。
 
 
 
キチンとミスをカバーする行動をしつつ、
でもミスした後輩や部下にはキッチリ注意する。
 
立場としても人としても
上の者として責任をとるべきところでは
しっかり責任をとります。
 
 
 
これですよ!
 
このスタンスこそが
本当のリーダーシップなんですね。
 
実際、これを何度か実践してみるとわかりますが
 
上の立場の人からは
「こいつはやるときゃやる奴」
 
下の立場の人からは
「この人はマジ頼れる!」
 
っていう、明らかにこっちを見る目や
接し方が変わっていることに気づくはずです。
 
 
 
キチンと伝わるように見せるのがポイントですね。
 
 
逆もしかりで、上司のミスをかぶってしまった時も、
上司の尻拭いはキチンとやる。
 
でも、後でしっかりと上司には粛々とした態度で
苦情を”やんわりと”伝える。
 
 
このバランスが重要なのです。
 
 

尊敬できる人のルール⑪「凄まじく謙虚」

 
 
とにかく、
尊敬の念を抱く人というのは
何事においても謙虚です。
 
 
マジでおごった表現とか物言いとか、
絶対にしないんですね。
 
 
じゃあどうやって尊敬されるポイントを
作っているかと言うと、
 
 
いつも謙虚だけど、
いつも実力を背中で示している。
 
 
そういう黙って語る、というスタンスをとることで
必ず後から尊敬されるってことを知っているんですね。
 
 
 

尊敬できる人のルール⑫”尊敬できる人”を見つけている

 
 
実は、ここが一番重要な部分だったりします。
 
 
自分が心から影響を受けた人、
自分の思考や行動に少しでも気づきを得られた人を、
 
きちんと尊敬できる師匠として
必ず一人は見つけています。

自分が尊敬されたかったら、
 
既に自分より先に尊敬されている人から
とにかく学んでパクって
自分に少しでも取り入れようとします。
 
 
教科書や参考書が無ければ、
応用問題が解けるようにはならないですよね?
 
 
そういうお手本が無ければ、
どれだけ尊敬された気持ちが強くても
そんな人物にはなれないんですね。
 
 
まずはキチンと、
自分が尊敬できる人を見つけて
その人の情報をウォッチするところから
始めましょう。

 

まとめ

 
 
12個と結構多かったですが、いかがでしたか?
 
「多すぎて俺には無理そうだな・・・」
「こんなん真面目にやってたら疲れちゃう」
 
こんな風に思ってしまうかもしれません。
 
 
 
でも、尊敬できる人っていうのは
必ずこの12個のルールを出来るだけたくさん
守っているんですね。
 
 
だから尊敬されてるんです。
 
 
今の自分がまず出来そうなものって何かな?
というのを考えていくと、
 
やってみようというやる気も湧くし
自分が理想とするリーダーのタイプも分かってきます。
 
 
 
他人から尊敬される立場になれると、
ものすごく人生観変わりますよ。

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