斬新な女性への褒め言葉。今すぐ使える秘伝の文句とは?

うも、レインです。

女性への褒め言葉について、
こんな質問をいただきました。

「女性を褒めようとする時、上手く言葉が浮かんできません。
 ただ外見を褒めるのもひねりが無いし、
 社交辞令もあまり意味ないと思います。

 どうしたら上手いこと女性を褒める事が出来るでしょうか?」

ふむふむ。

たしかに、女性の褒め方って
慣れない内は難しく感じますよね。

僕も、自分の中に”上手い褒め言葉”が見つかるまでは、
言わなくてもいい事を言ってしまったりして
いろいろ失敗した経験があります。

だからこそ言えるのですが、この方が感じている
「外見をただ褒めるのはひねりがない」
というのはかなり良い線いってますよ。

女性への何のひねりも無い褒め言葉は、
かえって男の価値を下げてしまうんです。

言わない方がマシですよ。

このことに気づいているだけで”いいセンス”だと思います。

 

ということで今回は、女性に対する正しい褒め言葉と
すぐに使える褒め言葉を一つ紹介していこうと思います。

 

 

女性はただの褒め言葉が一番キライ!?

 

基本的に、女性に対する褒め言葉は
男が思っているソレと少し意味が違います。

なぜなら、女性というのは
日常的に男性から褒められまくっている生き物だから。

特に美人で魅力的であればあるほど、
その回数はハンパじゃないほど増えます。

1日10回以上、事あるごとに言われています。

これは、男はその女性と早く仲良くなってメイクラブしたいために、
“とりあえず褒めておけばいい”と思っているからですね。

でも、その“何も考えてないテキトーさ”が女性に伝わって、
結果的にどうでもいい男の仲間入りしてしまうんですね。

普通の褒め言葉=どうでも良い男の仲間入り

です。

つまり、月並みの褒め言葉なんて聞き飽きているので、
そんな事を言われたところでうれしくもなんともないんですよ、
彼女たちは。

一番最悪なのが、
ハッキリとお世辞とわかる褒め言葉。

パーティーや合コンなどでホントに良く見かけるんですが、
モテない男ほどよくお世辞を言いたがります。

「かわいいですね」
「その服似合いますね」
「そんなお仕事してるんですか。すごいですね」

こんな、言われても全く感情が動かない
どーでもいい事をやたらと口にしたがります。

終わってますよ、これでは。

いいですか?

感情の動かない上っ面の言葉は、褒め言葉ではない
と覚えてください。

特に、”その場が楽しければいい”と考えてる人ほど、
この傾向が強いですね。

こういう人は結局、頭を使ってないために
無自覚で女性が冷める事を平気で言っているんです。

自分をテキトーに、下手すればイラッとする言葉を
一日に何回も聞かされる。

一体何の罰ゲームですかって話です。

でも、彼女たちはそれを気取られないよう
今日もにこやかに振る舞ってやりすごしているのです。

これが、女性がただの褒め言葉を嫌っている理由です。

つまらないお世辞を言うくらいだったら、
口をつぐんだほうがあなたにとってオトクなんですね。

女性を褒めやすく悦ばれるポイントとは

じゃあ、どういう言葉が正解なのかって話なんですが、
女性が褒められてやっぱりうれしいのは「見た目>性格」の順番なんです。

これを裏付ける根拠として、以前マイナビニュースで
「女性が男性に言われたい褒め言葉集」という記事がありました。

そこから抜粋したものがこちら↓

「性格なんかほめられてもうれしくない、
  やっぱり見た目をほめら
れると女としてうれしい」(24歳女性)

「きれいだと言われると素直にうれしい。
 はっきり言葉で言ってほしい」(24歳女性)

「ダイエットしたり規則正しい生活をしていたりするから、
 その努力を認めてほしい」(28歳女性)

「外見について言われるともっと頑張ろうという気になる」(24歳女性)

                            (マイナビニュースより抜粋)

・・・・・

どうですか?

やはり女性ならではといった感じですよね(笑)

ということで褒めるべきポイントは、
女性の外見部分が妥当です。

たとえ初対面であっても、
外見であれば比較的簡単で、自然に褒めやすいですよね。

これがいきなり相手の性格を褒めようと思っても、
まだ良く知らない女性の内面を探って正しく褒めるのは、

ある程度自信があって会話に慣れてないと難しいです。

でも外見であれば、
出会ってすぐに特徴的な部分を見つけられます。

多少ごり押ししても喜ばれやすいです(苦笑)

おまけに、外見は女性が見えない所で
かなり努力しているという部分があります。

ここをくすぐってあげない手はありません。

ただしさっき言ったように、
外見は多くの男がテキトーに褒める部分でもあります。

彼女たちは、
褒められ慣れているんです。

そこを踏まえて、
どう差別化していくかがポイントになります。

逆を言えば、ここを差別化している男なんて
ほとんどいないし、上手く出来れば女性は
あなたのことを一気に「魅力的」と思ってくれます。

なので、差別化をしていく要素として
「意外性」というのを意識してください。

普通に褒めるのではなくて、
ちょっと違う・珍しい角度で褒める

ってことです。

これさえ意識すれば、実はいくらでも
特別な褒め言葉というのは出てくるんですね。

一旦整理すると、

①褒める箇所は男がわかりやすくて、
 女性にとってもうれしい外見

②意外性を感じる言い回し・角度で褒める

これが特別な褒め言葉の条件です。

すぐに使える褒め言葉の一例

さて、特別な褒め言葉の条件がわかったところで、
いよいよ具体的な例を一つあなたにシェアしたいと思います。

これは、実際に僕がよく使っていたものになります。

まずは外見を褒める流れにするために、

普段の食事ではどんな物を食べるか
という話題を振ってください。

これ自体はメチャクチャ簡単ですね。

本題はここからです。
以下の流れを参考に女性を褒めてあげましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

あなた「~さんってジャンクフード好き?」
女性『ん~嫌いじゃないけど。どうして?』
あなた「いや、マックとかよく行きそうな感じだから」
女性『なにそれ(笑)あっ、でもマックはたまに行くよ』
あなた「あ~やっぱりね。何頼むの?」
女性『チーズバーガーセットとかが多いかな』

(ここから一気に)

あなた「えっそうなの!?そんな太りそうなもんばっか
    食ってて
良くそんなスタイル保ってられるね!」
女性『え、そんなことないよ(照れながら)』

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

・・・・

どうですか?

別に妄想でもなんでもなく、
実際に使ってとても喜ばれていた褒め言葉です。

これ、言われた女性は一瞬戸惑った反応を見せます。

でも、ここで変に動じたりしなくてOKですからね。

すぐに女性は意味を理解して、
なんだか恥ずかしそうに少し照れた反応を見せてくれます。

この時のポイントは、
褒め言葉を言う時は堂々と自然に。

そして

ちょっとオーバーリアクション気味に、です。

太る物を食べているのに
スタイルは良いよねという会話は、

女性にとっては体型を維持している努力を
スタイルが良いという言葉で最大限褒めているのです。

後からジュワっと嬉しく感じる褒め言葉なんですね。

こういう事をサラッと言えるかどうかで
男の魅力というのは演出することが可能です。

会話の流れが自然であれば、
あとは多少強引でも構いません。

意外性のある褒め言葉を事前に考えて、
あとはそれをはっきりと口にしてあげ

これだけで女性に喜ばれるし、
一気にあなたの株も上がります。

ぜひ、話の展開の一つとして使ってみてください。

すぐに効果を実感できるはずですよ。

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